2018年06月04日

2戦目に臨みましたが・・・

昨日は、愛馬のレッドガランが
2戦目に臨みましたが・・・。

結果は6着。


ひとまず、【こちら】

【東京サラブレッドクラブのHPより】
レッドガラン

18.06.03 : 6月3日レース後コメント(6着

池添騎手
「すみませんでした。

 前回もそうでしたが、
 道中なかなかハミを取ってくれなくて促しながらの追走になりました。

 まだ緩いからでしょう。
 それでも直線では外からプレッシャーを受けて
 スペースが狭くなりかけても我慢して
 最後までジリジリ伸びていました。

 まだ2戦目のうえに降級馬もいたし、
 多頭数の内枠だったので甘くはないと思っていましたが、
 そのとおりキャリアの差が出てしまいました。

 決して力負けではありません。
 心身ともに幼くこれからの馬ですよ」

安田隆調教師
「今後は一旦放牧に出してリフレッシュを図ろうと考えています。
 放牧先ですが、グリーンウッドトレーニングの馬房がいっぱいのため、
 吉澤ステーブルWESTになる見込みです」

                【東京サラブレッドクラブのHP完】

というレース後のコメントでした。

さて、レースの振り返りなどですが・・・。

レースを観てみたのですが
序盤から、なにやら手応えが怪しい感じでしたね。

デビュー戦とは異なり
やや前目でレースに入っていきました。

4角で、「おっ?」という場面がありましたが
レッドガランの
上がりは?35.3秒でしたので
最後は伸びきれない感じでしたが

よく6着まで来たな・・・。
ぐらいの感じでした。


正直、池添騎手の騎乗が悪かったとは思わなかったですね・・・。

 折り合いに苦労してましたから、気性の難しさはある馬でしょう。



あと、パドックがなぜか?一番最後になってましたね・・・?

 なにかあったのか?※1番に葦毛の牝馬だったから???(笑ー)

 グッタリしてる感じに見えましたが・・・暴れたかな?




たらればの話ですが・・・。

もし、レッドガランが
デビュー戦に近い鬼脚(33.6秒)
であれば?
0.6秒差は埋められた可能性があるかも?
ですね。

このレースの最速上がりが1着馬の34.1秒でしたから
レッドガランが
1度先頭に先に立って押し切る形のレースの可能性はあったかも?

と妄想します。


あとは、正直、戦前のオッズをみて・・・過剰人気だよ・・・。
※2戦目の古馬相手(降級馬3頭もいて)なぜ?2・6倍の1番人気・・・って感じだったので

愛馬出走レースながら

私は、馬券は、軽くしか買ってませんでした。
※予想も載せなかったほど。

これは総体的な話でクラブ馬の場合
こういった過剰人気は多々あるワケ
です。

正直、もっと気楽に馬券を買わせて欲しいものです。
※デビュー戦もそうでしたが・・・。


一旦、レッドガランは
放牧に出て
8月9月あたりに復帰で第3戦目でしょうかね?


距離的には、芝1600mのままかな?

しばし成長待ちの感じかもですね。

年内に1000万下クリアあたりが
目標になってきそうですね。

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